いよいよ青税活動も次年度の人事、活動を話し合う合同部会の季節がやって参りました。
昨年の今頃を思うと1年間がこんなに早く経過するとは夢にも思っておりませんでした。
私が青税兵庫に入会して様々な先輩支部長の方々の背中を見て、「非常に活動的で多方面からの議論を明確に整理し、我慢強く行動されている」と感じて自分には絶対無理であると完全に人事のように思っておりました。
しかし、「支部長一人では何も出来ない」という事に早く気付けば何とかなります。委員長、部長、支部長になる前に、自分を支えてくれる仲間を数多く作って下さい。正会員、特別会員の区別無くできるだけ多くです。
そして、後輩の皆さんに言っておきたいことは、自分を支えてくれる仲間を作る場合には「先に仲間を支えてあげる事」です。先輩、同僚、後輩の区別無く支えてあげて下さい。その行動が後々に自分の広い人脈、財産となります。それが青税兵庫のこれからも受け継いでいくべき伝統だと思います。
本年度の部長、委員長のみなさん本当にご苦労様でした。そして、お世話になりました。
まるで去っていく者のような発言ですが、次年度も連盟の方で代表幹事として青税活動を続行することになっておりますので、引き続きお世話になることは間違いありません。さらなるご助力の程よろしくお願いいたします。
新執行部の部長の方々は長年眠っておられた期待の人材を部長、委員長に起用するかと思えば、部長経験の豊かな人材が大勢の部員を動かすポストに着任されておりますので部員の意見を手際よくまとめ部会、幹事会、例会と楽しみな企画を打ち出してくれるものと期待しております。
多くの青税会員の「助け」を受けながら1年間を走り抜けて下さい。「青税兵庫にさらなる発展をもたらす年となることを期待しております。」
支部長の独り言の最近のブログ記事
皆さん、確定申告お疲れ様でした。体調を崩しながらも「何とか3月15日まで粘り抜いた。」等々様々な声が青税会員から上がってきておりますが、一区切りついたところでまず、コンデイションを元通りに戻していただければと思います。
3月3日(土)には兵庫県青年司法書士会の総会がJR神戸駅の司法書士会館でおこなわれました。来賓として総会には参加させていただきましたが総会開催日が確定申告期の終盤ということもあり、総会後の懇親会は辞退させてもらいました。
確定申告も終わると、青税ではどこの支部も次期の人選、新入会員のフォローに入るのですが、近畿の各支部によっては我々兵庫県支部とは事情が異なり支部運営が苦しい支部もあるようです。我々も単年度の計画ではなく、長期的に5年から6年ぐらいかけて未入会者の入会促進をテーマに挙げた活動が必要になっていると思われます。
更に、次年度において新入会者を定着させ、幹事として青税活動に参加してもらえるようにレールを引いていくことを毎年確実に実行に移す必要性を感じております。
また、青税会員の皆様にはすでにご存じの方々が多いと思いますが、近畿税理士会の理事選挙が本年行われます。現時点では選挙管理委員会の第1回の会合が行われ、委員長が決定したところですが、兵庫県第1支部連(芦屋支部から加古川支部迄の8支部)において選挙戦を戦うための取り組みを考えておりますので、皆様方にはご協力のほどよろしくお願い致します。
最後に来月は4月総会が行われます。兵庫県支部の4月総会は5日(木)神戸市勤労会館、連盟の4月総会は7日(土)大阪京橋の太閤園で行われます。兵庫県支部の4月総会前の研修には前回の経相部研修でも好評でした「ドキュワークス」を用いての税理士実務の応用編を開催します。そして連盟の4月総会に先立って行われる研修には、兵庫県支部から近畿税理士会の理事でもある衣笠浩司会員をまじえてのパネルデイスカッションが企画されております。
連盟活動にご無沙汰の方々、また連盟に馴染みの無い方も親睦と研鑽を図る絶好の機会ですので是非ともご参加ください。
いよいよ確定申告が開始される時期となりました。早い支部では税務支援の一環で既に1日当番をこなして来たという会員の話も聞きました。私自身も3月1日に西宮支部への支部間応援部隊として「逆瀬川」の会場へ行くことになりました。
今後、税務支援の内容は更にエスカレートしていくものになりそうな気配です。「無償独占」を守るためという大義名分を掲げてはいますが、税理士から「無償独占」をはずせば税理士会の会員だけでなく、税務行政側が一番困るのではないかと私は考えています。
他士業や多くの申告団体が乱立し、顧客を取るために脱税意識の強い納税者からの要望を聞き入れ、結果として適正申告とはほど遠い内容の申告書が税務署へ数多く提出されれば、税務署の職員はおのずと税務調査の件数が膨大な数へと膨れあがることになると思われます。税理士会だけでなく、税務行政とも手を組んで規制改革民間推進会議へ税理士から無償独占をはずしたときの税務行政の現場の混乱等をアピールすれば、ただ闇雲に無償独占をはずし、他士業、他団体の参入を進めるという従来の主張が少しは変わるのではないかと個人的な意見を最近強く持っています。
さて、来月の確定申告が終了しますと、青税兵庫では次年度に向けての人事等も活発な動きを見せてくるでしょうし、将来の青税兵庫を託せそうな新入会員も入ってこられました。新年会後の行事としては、2月8日(木)に制度部例会を行い、その後の食事会の席で新入会員の方々と会話をして、今後も積極的に青税行事へ出てきてくれる手応えを感じ取りました。次年度の執行部のメンバーと共に青税兵庫の活動を盛り上げていって欲しいと強く念じております。
現執行部では近畿税理士会の理事選挙へ向けて全力で活動を行おうと考えております。第1支部連の特別会員、正会員の皆様には「青税兵庫推薦理事」の方々の推薦状への署名捺印をお願いすることになりますが、この場をお借りいたしまして、ご協力の程よろしくお願いいたします。そして、実際の選挙戦となれば第1支部連、第2,第3支部連の方々にも多数ご協力いただくことになると思われます。今まで以上の青税兵庫の活動へご理解をいただきますようお願い致します。
1月の青税行事は新合格者、未入会者の情報集めで奔走しました。登録時説明会の前に近畿税理士会館で説明会出席者に連絡先を記入してもらいましたが兵庫県内の出席者は7名でした。個人情報保護法の影響でなかなか集まりにくいと思われましたので過去の合格者も含めて例会、合格者歓迎会に誘いの文章を例年の3倍に近い人数に対して発送して反応を待ちました。
平成19年に入り、来賓で訪れた神戸税理士受験研究会の方々の中から合格者が2名出ておられましたので、早速案内文章の配布と勧誘開始。さらに他の会員からの紹介、前年以前に合格された方に合格者歓迎会の案内を配布していたため、受験仲間が今年合格しましたという思わぬところからの合格者情報が集まるという相乗効果がありました。次年度以降にも参考にしていただければ情報収集に役立てていただけると思います。
そして当日の1月27日(土)には、オリエンテーションに6名、合格者歓迎会に10名の参加者に出席いただきました。今年度の新人勧誘活動はさらに続きます。例年であれば、合格者歓迎会が終了すると確定申告明け迄行事を組むことが無いケースが多かったのですが、残念ながら今回の合格者歓迎会に欠席された合格者、未入会者の勧誘機会をつくるため、さらに今回入会届を提出していただいた方々のフォローのためにも2月に「制度部例会」を開催することにしております。さらなる勧誘活動を1月末からの10日間、強化していこうと思います。
この合格者歓迎会の3日前に行われた経相部例会も反響がありました。2部構成で開催された例会ですが、まず1部では新人達からリクエストがあった「独立開業時の体験談」を中心に事務所の経営、職員の選考基準、顧問料の改定時期等の体験談を毛利特別会員、松浦会員、櫻井会員にお願いしました。新人、これから開業を控えている会員だけでなく、すでに開業している我々にも改めて自らの事務所運営にプラスとなるような話を聞くことができました。
2部では富士ゼロックスの社員の方に講師をお願いして税理士事務所と顧客、税理士事務所内での仕事を行う上での便利なツールとしての「ドキュワークス」ソフトの使用例を説明していただき、事務所内の作業の効率化だけでなく、青税の総務部長の仕事も効率化されるのはないかと様々な利用価値があると例会終了後も出席した多くの会員からの声がありました。当日欠席された会員達からのリクエストも出てきていますので、もう一度
さらに内容を実務事例を多彩に取り入れた例会として開催するかもしれません。
最後になりますが、確定申告の準備段階に入っておりますが皆さん体調管理を怠らないように3月迄乗り切ってください。
まず、13日(水)の研究部の例会で発表された研究部員のみなさんご苦労様でした。今年の研究部は特に新入会者で同期入会の方々にお互いの顔と名前を知っていただいて、12月の発表の日までに相互に協力し合い、情報を交換しながら今後の青税兵庫での活動に必要になってくる「人間関係」を築いてもらいたいとの私の希望があったので、新人中心のメンバー構成となりました。部長の和田君、副支部長の坂本麻生さん、研究部を引っ張っていただきありがとうございました。
12月8日には平成18年度税理士試験合格者の発表がありました。青税兵庫組織部としましても近畿の連盟組織部長に高橋卓志会員が就任していただいておりますので協力して情報の収集と新合格者へのアプローチ方法を工夫したいと考えております。
みなさまの所属しておられる各支部におきましても新合格者の情報がございましたら、組織部長の福田君まで情報の提供をよろしくお願い致します。
平成18年もあと残すところ2週間程となってまいりました。青税兵庫だけでなく、近畿税理士会の本会各支部におきましても次年度の人事編成が早い支部では始まっているのではないでしょうか。多くの特別会員、正会員の方々の各支部での御活躍を望んでおります。そして、青税活動に目を向けますと、青税兵庫だけでなく他の連盟各支部の現状をみても正会員の加入者割合は開業税理士よりも勤務している補助税理士の増加が著しくなってきているというのが最近の特徴といえます。補助税理士の方々が活動しやすいように青税の行事、幹事会等の実施時間帯も考えてみないといけない時期が来ているのかもしれません。
話は変わりますが、残念ながら先頃発表された「税制大綱」においても「特殊支配同族会社の役員給与の給与所得控除の損金不算入」について廃止もしくは緩和措置等が出るのではないかという期待が多くの税理士仲間の間でもささやかれていましたが、結果はご存じの通りです。引き続き反対の意向を伝えるべく全国青税の法対策部と連携したかたちでの対応を考えております。広報の新年号に同封しております。チラシに署名を集める形になっておりますのでご協力ください。
さて、世間でも「ノロウィルス」の被害がよくテレビで放映されていますが、青税兵庫でも何名かは例会、幹事会を急遽欠席するといったかたちで影響が出てきております。忘年会シーズンで青税会員の皆様も外出する機会が通常よりも増える時期ですので健康には注意して年末調整の繁忙期を乗り切ってください。
本年度も青税兵庫、近畿青年税理士連盟の行事に多くの会員のご協力をいただきましてありがとうございました。
まず、今月の9日(日)に行われました千葉での全国青税シンポジウムについてご報告させていただきます。青税兵庫からは近畿青税の舞台に永岡さん、山本さんの2名が税務署の職員役で熱演。彼らと「そっくりな職員に相続税の調査に入られた」というコメントが飛び出す等会場からも高評価を得ておりました。永岡さん、山本さん大変ごくろうさまでした。さらに、数多くの方々の全国青税シンポジウムの参加申込みをいただきありがとうございました。
11月14日(火)には制度部例会「近税会青税推薦理事」の方々との懇談会がありました。「税務支援」「アウトソーシング問題」等様々な問題についての質問が出ておりましたが、様々な近畿税理士会の施策で「無償独占を守るため」という名目が必ず出てきますが、私個人の見解はいつまでも無償独占は守れないのではないかという見方をしています。
「無償独占を守る」ということをちらつかせれば税理士会は「行政の下請けを進んでします」という状況にはなりたくないですし、そのために近畿税理士会に現在よりも多くの青税推薦理事の方々に出ていただき、我々の意見を述べてもらう必要があると痛感しました。
今後の近畿税理士会の理事会の傍聴を通じて動向を見守って行きたいと思います。
11月21日(月)に制度部例会が神戸市勤労会館で講師に麻木特別会員、吉見特別会員をお招きして開催されました。参加者は30名でそのうち8名が未入会者の方達の出席がありました。当初の申込みでは13人の未入会者の申込みがありましたので今後の組織部の勧誘活動の参考資料にしてまいりたいと考えています。
「あなたは納税者を守れるか」は内容的には事前通知について「税務委任代理権限証書」を添付しおくこと等が改正されて追加すべき点を除くと現在も通用する内容でした。また、使用されている判例が地裁で掲載されているものが高裁判決が出ているものがあると思われるので次回「あなたを納税者を守れるか」を刷新するときの課題と感じました。
各部の行事が佳境に入ってきております関係で連日のように部会等の打ち合わせが続き、その間に近畿税理士会の理事選挙対策で数多くの特別会員の方々の事務所へ訪問させていただき、相談に乗っていただいているという状況が9月頃から続いているせいか1週間のうちに家で食事をとるのが1日あるかないかの状態です。各部の部長、委員長の方々も様々なストレスを感じながら来るべき例会に備えていただいております。部会においても部員それぞれに意見をもっているので多くの違う意見が錯綜しておりますが、自由に意見を主張するのが青税伝統です。今年の部長の方々は部員の意見をまとめる力のある人たちが就任しておりますが彼らの苦労が報われるのは例会に参加者が多く出席していただくことです。ぜひ12月、1月、2月に開催されます各部の例会へのご参加をお願いしたいと思います。
今月は、10月8日(日)、9日(月)の2日間に青税ゴルフ400回記念大会が上月で開催され、表彰式を兼ねた懇親行事から参加させていただいた。400回記念大会を制覇したのは伊原特別会員でした。その活躍内容は神懸かり的なスコアーであったとお聞きしております。400回記念大会の優勝賞品「地上デジタル放送対応のテレビ」を獲得されました。青税ゴルフの商品は豪華な物もあり、景品購入の際にはスタッフの方々もご苦労されたと思います。数多くの商品を揃え、準備に時間を割かれた、後藤特別会員、中村会員ごくろうさまでした。
さらに、10月22日(日)つまり現在執筆している今日の出来事ですが本日は「青税兵庫陸上部」の試合、三木市で行われました「駅伝大会」に出場しておりました。
出場メンバー7人のうち1人は大阪青税からの助っ人選手もおり、バラエテイーにとんだ仲間で臨むこととなりました。
大会前には神戸市北区の「しあわせの村」で合同練習を行い、前年よりもメンバーを強化して当日を迎えました。
参加チームは36チームで高校、大学を通じて陸上経験のあるチーム、地元のランナーズクラブ、中学生の陸上部のチームと本格的なランナーを揃えたチームの中に我々も参戦することとなりました。
レース開始。順位は20位から30位の位置で前半を推移。襷を繋いでいくうちに青税陸上部でも走力のあるランナー櫻井会員、二杉特別会員、山下特別会員の力走が実り、レース中盤には20位に順位を上げる。レース後半には各人の走る区間を短くするという作戦変更が当たり、最終的には17位、42.195キロを2時間50分でフィニッシュするという結果で終了しました。
来年度は本日欠席のメンバーも加え、さらにメンバーを強化して上を目指して参加したいと思います。
今月はいつもと違い、特別会員と正会員のレクリエーション行事が多かったため、そのご報告に終始させていただきました。
まず最初に先月の5日に奈良で行われました全国青税の総会、イベントに御参加いただきました方々、本当にありがとうございました。当日はうだるような暑さの中、私同様スタッフとなって他の連盟のスタッフとともに全青奈良大会を手伝っていただいた方々にもここでお礼を述べさせていただきます。
8月に入り、青税行事も各部の活動が活発になってまいりました。 部会での企画、幹事会での審議を経て来月以降様々な例会等が実施されようとしています。ありがたいことに各部会においてもフレッシュな顔が何人も出席していただいております。
今でも変わりませんが、私の新人時代は物静かで積極的に発言することは無かったのですが、今年度の新入会の方々は積極的に忌憚の無い意見を述べていただき、部員の中にとけ込んでもらえている姿をみると頼もしい限りです。
1年間、彼らのモチベーションが落ちないようにアドバイス、激励等していきたいと思っております。
また、青税の正会員、特別会員で構成されています同好会の活動も10月以降は活発になると思われ、9月の段階で準備の打ち合わせをしているのが「青税ゴルフ400回記念大会」私も妻と相談し「支部長賞」を購入してまいりました。さらに「青税ソフトボール部」は兵庫県行政書士会と2度の練習試合をし、近畿の連盟ソフト、兵庫県士業対抗ソフトボール大会に向けて準備万端です。
そして現在玄人部員募集中の「青税陸上部」にいたっては10月22日(日)に三木市で行われます「駅伝大会」に向けて、出場選手は各自過酷なランニング&ダッシュの特訓を繰り返しているところです。
通常の青税活動以外にも正会員、特別会員がそれぞれの趣味を共有して貴重な時間を過ごすというのは非常に大切なコミュニケーションの場であると考えます。
青税活動同様にこれらの同好会の場にも新しい新入会の会員達を誘い、特別会員との意志疎通の場を提供していきたいと思います。
5月決算法人の新しい書式に戸惑いつつも青税行事の1年間のスタートを開始しました。この1ヶ月で各部長、委員長と部会を行い「先が見えてきた」という実感は掴めたものの、実際に行事を行う上ではいろんな出来事がおきてくると思いますので、部長、委員長と力を合わせて行事を工夫していこうと思っております。
7月19日には第1回目の幹事会を神戸市勤労会館で開催し、20名近くの幹事の参加者がありました。来月以降も高い出席率を維持していけるよう幹事の方々のモチベーションを高めていこうと思います。
各部会、委員会も活動をスタートさせており、青税へ入会して間もない新人の方々がかなりの数出席していただき、活発な意見交換をされております。発言の内容が青税活動から少しそれるものもありますが、部長が上手にまとめている姿を目の当たりにして、後々支部長等を任せても大丈夫な人材が育ってくれていることに感謝しておりました。
8月には連盟において、昨年から1年間かけて準備してきておりました奈良で行われます「全青」の全国大会があります。たくさんの方々にチケットを購入していただきありがとうございました。
当日はスタッフとして活躍させていただく所存です。青税兵庫の今後の行事のヒントになるようなものがあれば、総務部会等で報告して具体化してみたいと思います。
7月以降、本当に暑い日が続いています。色の白い私の肌もさすがに日焼けしてしまいそうです。今年の夏は体力勝負になりそうな予感がしますが、幸い見た目よりは体力がある方ですので安心はしておりますがコンディションには気を付けて青税行事に迷惑がかからないよう活動していく所存です。
これからの1年間どうぞよろしくお願いいたします。

